全辞書検索:「遍」を含む
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哀鴻遍地(あいこうへんち)
戦いに敗れた兵士や、さまよう難民があらゆる場所にあふれている様子。 哀しげに鳴く雁が野原にあふれる様子を流浪する兵士や難民にたとえたもの。
哀鴻遍野(あいこうへんや)
戦いに敗れた兵士や、さまよう難民がいたる所にいる様子。 哀しげに鳴く雁が、野原にあふれる様子を流浪する兵士や、難民にたとえたもの。
義理一遍(ぎりいっぺん)
世間体のために形式的に物事をすること。 「義理」は世間体のために、仕方なくやらなければならない物事のこと。 「一遍」は一度、一通りという意味。
光明遍照(こうみょうへんじょう)
仏や聖者、仏塔などから輝き出る光が、世界の全てを隅々まで照らし出すこと。 「光明」は仏から発せられる慈悲の光。 「遍照」は全てを照らすこと。 仏の慈悲は、念仏をする全ての人々を全て救い、決して見捨てないということ。
正直一遍(しょうじきいっぺん)
正直な性格であるものの、それ以外に特に取り柄がないこと。
故事・ことわざ・慣用句辞典での検索結果 — 5 件
三遍回って煙草にしょ(さんべんまわってたばこにしょ)
休むことは後回しにして、念入りに物事に取り組むこと。 「煙草」は休憩のたとえ。 夜回りをしっかりと三回してから休憩するとの意から。
十遍探して人を疑え(じっぺんさがしてひとをうたがえ)
物がなくなった時には、自分でよく探してみるのが先で、軽率に人を疑ってはいけないという戒めの言葉。 七回探しても見つからない時に、はじめて他人を疑うべきとの意から。 「七度探して人を疑え」
十遍読まんよりより一遍写せ(じっぺんよまんよりいっぺんうつせ)
十回読むよりも一回書き写した方が内容をよく理解できるということ。 「十遍読むより一遍写せ」ともいう。
道理百遍、義理一遍(どうりひゃっぺん、ぎりいっぺん)
ものの道理を百回聞かせるよりも、たった一度、義理を尽くした行いを見せるほうが、人の心を動かすことができるということ。
読書百遍、意、自ずから通ず(どくしょひゃっぺん、い、おのずからつうず)
どんなに難しい本でも、繰り返し何度も読めば、自然に意味がわかってくるということ。 「読書百遍、意、自ずから通ず」ともいう。
国語辞典での検索結果 — 4 件
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