全辞書検索:「相」から始まる
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相縁奇縁(あいえんきえん)
人と人の縁は奇妙な巡り合わせということ。 特に男女の関係についていう言葉。 「合縁」は「愛縁」や「相縁」、「奇縁」は「機縁」とも書く。
相碁井目(あいごせいもく)
実力には人それぞれ差があり、何をするにも差ができることを囲碁の腕前にたとえたもの。
相如四壁(しょうじょしへき)
貧しいことのたとえ。 「相如」は人の名前。 中国の司馬相如は、若い頃貧しい生活をしていて、部屋の中には家具等が何もなく、四方は壁だけしかなかったという故事から。
相関関係(そうかんかんけい)
二つのものが互いに関係し合い、一方の影響をもう一方も受ける関連性がある間柄のこと。
相互扶助(そうごふじょ)
お互いに助け合い支え合うこと。 「扶」は支えること。 「助」は助けること。 ロシアの無政府主義者ピョートル・クロポトキンが、ダーウィンの生存競争説に反対して唱えたもので、進化発展は個体間の自発的な助け合いによるものだとする社会学説の基本概念。
故事・ことわざ・慣用句辞典での検索結果 — 17 件
相性が悪い(あいしょうがわるい)
相手との性格や考え方、調子などが上手く合わない。 「相性」は「合性」とも書く。
相対のことはこちゃ知らぬ(あいたいのことはこちゃしらぬ)
当人同士が決めたことは自分には無関係だということ。鮎(あゆ)、鯛(たい)、鯒(こち)の魚の名を語呂合わせにしたことば。
相槌を打つ(あいづちをうつ)
相手の話に調子を合わせて頷くこと。「相槌」は鍛冶仕事で鉄を鍛える時、相方と向かい合い交互に槌を打ち合わせること。
相手変われど手前変わらず(あいてかわれどてまえかわらず)
相手になる人は次々と変わっているのに、こちらは変わらず同じことを繰り返し続けること。 進歩や変化のみられない様子をいう言葉。 「相手変われど手前変わらず」ともいう。
相手にとって不足はない(あいてにとってふそくはない)
相手が相当な実力者で、自分と競い合うのに十分である。
